新型コロナ禍で「激変」する医療政策

新社会システム総合研究所では
2020年 9月 4日に「新型コロナ禍で「激変」する医療政策」と銘打ったセミナーを開催する。

【重点講義内容】

新型コロナ感染症の拡大で、日本の医療政策も「激変」する。医療提供体制、診療報酬、薬価制度改革もこれまで積み上げてきた規定路線が揺らいでいる。病院、薬局、メーカー、卸など医療関連事業者がコロナ禍以前に打ち立てた計画は大修整せざるを得ない。計画修正の前に、何が変わって、何が変わらないのか。整理する必要がある。ジャーナリストとして現場取材で得た情報を基に、現時点で予測し得る未来像をお伝えする。

1.新型コロナ禍によって医療提供体制はどう変わるか?
2.21年の中間改定がどうなるか?
3.新薬の研究開発に与える影響
4.長期収載医薬品に与える影響
5.後発医薬品に与える影響
6.基礎的医薬品に与える影響
7.一般用類似医薬品の今後
8.国内製薬業界の現状と将来
9.質疑応答

株式会社薬新 代表取締役
井高 恭彦(いだか やすひこ) 氏

詳細は、サービスURLをご覧下さい。

サービス詳細URL:http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_20334.html

▼問い合わせ先

(株)新社会システム総合研究所

〒1050003 東京都港区西新橋2-6-2友泉西新橋ビル

TEL:03-5532-8850

FAX:03-5532-8851

(株)新社会システム総合研究所のプレスリリース一覧