『現代のライフスタイルにおける「目」環境に関する意識調査』

医療法人社団稜歩会神戸クリニック(神戸市中央区、理事長:吉田圭介、
以下 神戸クリニック)は、10月10日「目の愛護デー」を迎えるにあたり、
『現代のライフスタイルにおける「目」環境に関する意識調査』を実施
致しました。

本アンケートの結果より、インターネットを活用する現在のライフスタイル
が視力低下の不安要素となっていることが示されました。また、平成20年版
「情報通信白書」(総務省調べ)では、インターネット利用人口は8,811万人
(対前年比0.7%増)、人口普及率は69.0%(対前年0.5ポイント増)と増加傾向
が示されています。このことより、今後も視力低下に関する不安は広がって
いくことが示唆されます。

『現代のライフスタイルにおける「目」環境に関する意識調査』

■「視力低下に不安」93.2%
■ 視力低下の主観的要因
「インターネット利用」が1位 89.8%

?インターネット普及による目への影響を示唆?

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医療法人社団稜歩会神戸クリニック(神戸市中央区、理事長:吉田圭介、以下 神戸クリニック)は、10月10日「目の愛護デー」を迎えるにあたり、『現代のライフスタイルにおける「目」環境に関する意識調査』を実施致しました。

調査の結果、93.2%の人が「現在のライフスタイルの中で、視力が低下する不安要素がある」と感じていることが明らかとなりました。不安要素がある人の中で、どんな要素が視力低下の要因となっているかを複数回答で尋ねたところ、1位が「PC利用(インターネット)」で89.8%、2位が「PC利用(その他)」で66.2%という結果になりました。また、約9割の人が視力低下の不安を抱えていながら、「視力低下の対策としてケアをしていることはあるか」の問いに対して、「特にしていない」が51.8%と約半数を占めました。

本アンケートの結果より、インターネットを活用する現在のライフスタイルが視力低下の不安要素となっていることが示されました。また、平成20年版「情報通信白書」(総務省調べ)では、インターネット利用人口は8,811万人(対前年比0.7%増)、人口普及率は69.0%(対前年0.5ポイント増)と増加傾向が示されています。このことより、今後も視力低下に関する不安は広がっていくことが示唆されます。

◆アンケートのまとめ◆
?現在のライフスタイルの中で、視力が低下する不安要素がある 93.2%
?(不安要素がある人の中で、)
視力低下の要因と思っている要素は「PC利用(インターネット)」 89.8%
?1年前と比較して、PC利用時間は増えている 50.7%
?視力が低下して困ることに対して「仕事に関すること」 57.7%
?視力低下の対策として、ケアしていることに対して「特に何もしていない」 51.8%
?視力を回復できる手術に興味がある 66.7%

団体名 医療法人社団稜歩会神戸クリニック
部署名/担当者名 PR担当 椿
メールアドレス tsubaki@bil.jp
住所 神戸市中央区三宮町1丁目9-1 センタープラザビル東館
TEL 078-391-5250
FAX 078-391-5578
団体URL http://www.kobeclinic.com/