アクセンチュアのグローバル調査から見る 日本におけるデジタルヘルスのいま

新社会システム総合研究所では
2022年 6月15日に「アクセンチュアのグローバル調査から見る日本におけるデジタルヘルスのいま」と銘打ったセミナーを開催する。

【重点講義内容】

アクセンチュアのグローバル調査を通じて、日本の消費者はデジタルヘルスケアサービス利用率が顕著に低いことが判明した。一方で、ヘルスケア領域のデジタル化は、消費者・患者のサービス体験を良くするだけではなく、オペレーションの効率化、医療の質向上、データ活用による製薬をはじめとするライフサイエンス産業の発展、と様々な観点で重要なテーマである。
日本におけるデジタルヘルスの低利用率の現状について、調査結果に基づいて解説するとともに、デジタルヘルス普及に向けた取り組みの方向性を国内外の事例を紹介しながら論じる。

1.グローバル調査から見えるデジタルヘルス利用率の低さ
2.低利用率の原因と課題
3.デジタルヘルスのニーズの所在と普及に向けた方向性
4.質疑応答

アクセンチュア株式会社 ビジネスコンサルティング本部
ストラテジーグループ マネジング・ディレクター
藤井 篤之(ふじい しげゆき) 氏

詳細は、サービスURLをご覧下さい。

サービス詳細URL:https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?gpage=22324

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