口腔ケアと摂食嚥下障害の対策を見つめ直す

新社会システム総合研究所では
2021年 1月28日に「口腔ケアと摂食嚥下障害の対策を見つめ直す
〜チームで取り組む評価方法と介入方法〜」と銘打ったセミナーを開催する。

【重点講義内容】

口腔ケアや摂食嚥下ケアへの対応は、基本的対応と患者の状況に合わせた個別対応が重要です。病棟・施設単位のスタッフ全員(チーム)で介入できる方法を理解し、対策を構築しておく必要があります。本セミナーでは、口腔ケアと摂食嚥下の基本について説明し、チームで取り組む評価方法と介入方法を紹介します。

1.医療を取り巻く現状と課題
2.口腔ケアの基本
3.口腔内評価方法と口腔ケアプランの作成
4.摂食嚥下の基本と評価
5.スクリーニングテスト
6.嚥下障害患者への食事介助技術
7.チームアプローチの実際
8.質疑応答

藤田医科大学病院 看護科長
日本看護協会 摂食嚥下障害看護 認定看護師
日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士
三鬼 達人(みき たつと) 氏

詳細は、サービスURLをご覧下さい。

サービス詳細URL:https://www.ssk21.co.jp/S0000103.php?gpage=21036

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