AppleWatchを活用したヘルスケア・医療の展望

新社会システム総合研究所では
2020年 3月25日に「AppleWatchを活用したヘルスケア・医療の展望~デジタルヘルスケアデータの医療活用~」と銘打ったセミナーを開催する。

【重点講義内容】

我が国は健康診断が充実しており、病気が見つかれば国民皆保険で最新の医療の恩恵を受けることができる。しかし、こうした医療は、病気と診断され、患者として病院にいる間はいいが、患者ではない人々や、病院外の生活を見守ることはできない。
こうした人々の健康管理ツールとして様々なヘルスケアグッズが販売されている。中でも、Apple Watchなどのスマートウオッチは、時計として身につけているだけで日々の生活に密着したデータを無意識のうちに取り続けている。これらのデジタルヘルスケアデータを、ユーザーや医療従事者はどのように理解し、医療に活用すればいいのかを検討する。

1.デジタルヘルスケアとは?
2.何が分かるか?
3.医療との違い
4.サービス化と課題
5.質疑応答/名刺交換

慶應義塾大学病院 循環器内科 不整脈先端治療学寄附講座 特任講師
木村 雄弘(きむら たけひろ) 氏

詳細は、サービスURLをご覧下さい。

サービス詳細URL:http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_20095.html

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