地域で生き残りをかけ本格的に在宅医療を行うためのノウハウ

新社会システム総合研究所では
2020年 2月29日に「地域で生き残りをかけ本格的に在宅医療を行うためのノウハウ 」と銘打ったセミナーを開催する。

【重点講義内容】

各エリアで病院による在宅医療が始まっている。
2018年の診療報酬改定により地域包括ケア病棟への移行により算定条件にあてはめるため、とりあえず在宅医療の届け出を行ったという病院は多いことと思う。
また、外来の初診に機能強化加算を算定する為に在宅医療の届け出をした医療機関も多数あるだろう。
今後の診療報酬改定では在宅医療は届け出だけではなく患者実績が問われるようになるのは容易に想像ができる。
さて、病院が行う在宅医療はどのように始めるのが良いのだろう。
次回診療報酬改定も含め今後、地域での生き残りをかけ本格的に在宅医療を行うためのセミナーとしたい。

1.病院の在宅医療 何が武器になるか
2.集患はいかにするか
3.医師の手当は
4.在宅医療黒字化戦略
5.在宅医療の差別化とは
6.診療報酬改定のポイント
7.在宅医療のシステム化
8.質疑応答/名刺交換

医療法人社団 永生会 特別顧問
中村 哲生(なかむら てつお) 氏

詳細は、サービスURLをご覧下さい。

サービス詳細URL:http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_20061.html

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