外国人技能実習生の受入れの実際と戦力化のポイント

新社会システム総合研究所では
2019年11月13日に「外国人技能実習生の受入れの実際と戦力化のポイント」と銘打ったセミナーを開催する。

【重点講義内容】

Ⅰ. 永生会における外国人実習生の受入れのポイントと実際

医療法人社団 永生会 特別顧問
中村 哲生(なかむら てつお) 氏
【13:00~14:10】

2019年6月に外国人技能実習生4名が配属された。面接を行ったのは2018年4月である。
外国人技能実習生第1号の募集から来日まで13カ月がかかった。これから受け入れを考えている所は
様々な不安が有ると思う。永生会はEPAでの受け入れを始め既に18名の外国人が仕事をしている。

1.受入国の選択
2.どこの組合に加入するか
3.求人票の書き方
4.面接の事前準備
5.内定から来日まで
6.制度の概要
7.雇用契約書の作成
8.技能実習計画
9.地方入国管理局の在留資格申請
10.入国後日本語研修
11.質疑応答/名刺交換

Ⅱ. 外国人実習生受入れの現地最新事情と今後の展望

湘南介護人材協同組合 代表理事
甲斐 裕章(かい ひろあき) 氏
【14:20~15:30】

詳細は、サービスURLをご覧下さい。

サービス詳細URL:http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_19398.html

▼問い合わせ先

(株)新社会システム総合研究所

〒1050003 東京都港区西新橋2-6-2友泉西新橋ビル

TEL:03-5532-8850

FAX:03-5532-8851

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